「共栄ホームの歴史をお話しします」

皆様、こんにちは。

共栄ホームです。

 

今回は、共栄ホームの歴史についてお話しさせていただきたいと思います。

 

昭和31年、広島県福山市に共栄ホームの前進となる「共栄木工所」が設立されました。

 

創業者の渡辺英三は、「タンス屋では作れない特注家具を自分たちで作り上げよう」との想いで、数人の家具職人と共に、応接セットや椅子の製造をはじめました。

 

木の温もりが感じられ、1点1点オリジナリティ溢れるモノづくりは、今の私たちの「注文住宅」への思いへと受け継がれています。

また、「共栄店舗」としては大阪にも営業所を置き、西日本を中心として各地に店舗を建設。

皆様にお馴染みの飲食店や、ホテル、病院などの施設建設にも長年携わっています。

 

平成6年、創業40年を機に住宅事業部の「共栄ホーム」が誕生しました。

平成17年には不動産事業部の「株式会社キョーエイネクスト」を設立しました。

 

現在では、年間約60棟の注文住宅を手掛けています。

 

私たちは創業者である渡辺英三の精神でもある「木の温もりを感じられる、1点1点オリジナリティあふれるモノづくり」を大切にしています。

 

お客様に「笑顔が生まれる家」に住んでいただきたい。

お客様が快適に生活できる家を作りたい。

その思いを次の時代に受け継ぎ、地域にとってなくてはならない会社であり続けたいと考えています。

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