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A様解体清祓井戸埋葬

本日は来月から解体工事に入るA様邸の解体清祓、井戸埋葬の

 

お祈りを神社さんへしていただきました。

 

 

 

A様邸は2世帯住宅なので大きい住宅になります!

 

どんなお家になるか今から楽しみですね。

 

《村 上》

 

 

F様邸 上棟

昨日、福山市東町にて

F様邸の上棟を執り行いました。

F様誠におめでとうございます。

ご家族皆様で四方にお清めをしていきます。

そして最初の柱をたてて記念撮影です。

 

引き続き工事の安全に気をつけながら

F様邸をつくっていきますので

今後ともよろしくお願いいたします。

 

桐島

S様邸 フローリング(サクラ)

S様邸の床のフローリングが貼られています。

 

S様邸の床材はサクラです。

 

サクラは木目がキレイなので明るい色の床が好きな方には

 

人気のフローリングです。

 

 

 

貼られた後は傷がつかないように養生をするので今後は

 

クリーニング後まで見ることが出来ないのできません。

 

今度見るのは1カ月半後くらいになりそうです。

 

完成が楽しみですね。

 

《村 上》

 

 

 

 

H様邸 ~外壁~

お引渡しもすこしずつせまっているH様邸。

 

外のお化粧が施されています(*´ω`)

 

 

この外壁をきめるのに

たっくさん悩んだので

外壁をみるだけで、「ジーーーーーーン」ときてしまいます・・・

 

一つ一つ悩むからこそ

一つ一つに思い出が刻まれています(∩´∀`)∩

 

ここにも・・・濃ゆい思い出が・・・

 

 

感動モノです♡

 

完成がまちどおしい!!!!!!!!!!!!!

 

((共栄ホーム 行衛))

造作家具(オーダーメイド家具)づくりの現場をご案内します♪~家具職人後編~

こんにちは。
共栄ホームです。

 

前回に引き続き、家具職人の仕事の様子をご紹介します。
https://www.kyoeihome.jp/blog/?p=5622

 

基本作業を終えた木材をいよいよカットしていきます。
現在、共栄ホームでは画像のようにパソコン上で設計図から起こしたデータを入力し、木材をカットしていきます。機械を使うことで、カーブなどの丸みをおびたものや、複雑な形も正確に切り出すことができます。

 

 

 

共栄ホームでは、機械化できる部分は機械化していますが、最後は熟練の職人が手作業で仕上げていきます

 

 

組み立てのような作業は、やはり手作業が一番正確です。
簡単そうに見える作業でも、一つひとつの工程にズレが生じると出来上がった時に納得のいく家具が出来上がりません。

 

 

表面を仕上げていく工程は、職人が均一性や触り心地などを確認しながら仕上げていきます。
画像のように、いくつもの木材を貼り合わせたようなデザインの家具は、前回の工程でご紹介した電気・熱・振動などで接着した木材を使用しています。

 

 

共栄ホームで造られている家具は、1点1点オリジナル。
最近は、インスタグラムやピンタレストなどのSNSでお好みの家具の画像を検索されて、「こういう風に造ってほしい」というご要望も増えてきました。
そうした場合、当社の設計士などがなるべくお持ちいただいた画像から再現したり、お客様の使い勝手に合わせてアレンジしたり工夫しています。

 

 

来月は、塗装職人の仕事風景をご紹介します。

M様邸基礎工事スタート

M様邸の基礎工事がいよいよスタートしました。

 

この季節はコンクリートがなかなか固まらないので、時間をかけて

 

ゆっくりと固めていきます。

 

 

上棟まで1ケ月をきりましたー。

 

 

上棟が楽しみですね。

 

《村 上》

 

 

 

M様邸 ~お部屋~

お部屋の空間ができてきたM様邸♡

 

 

壁ができてくると、

お部屋を体感できるようになりますね( *´艸`)

 

どんどんできていくのってわくわくしちゃいます♬

 

帰り際、うきうき気分で・・・

 

 

足場に覆われた外観をみて、テンションが上がりました(∩´∀`)∩

 

((共栄ホーム 行衛))

 

造作家具(オーダーメイド家具)づくりの現場をご案内します♪~家具職人前編~

こんにちは。
共栄ホームです。

 

先月から定期的にご紹介している、共栄ホームの造作家具づくりの現場。
12月は木取職人の仕事についてご紹介しましたが、今月は家具づくりの仕事についてご紹介いたします

木取職人のお仕事前編はこちら
https://www.kyoeihome.jp/blog/?m=20181204

 

木取職人のお仕事後編はこちら
https://www.kyoeihome.jp/blog/?m=20181206

 

木取職人から受け取った木材を、まずは矩手(かねて)という作業を行います。
矩手とは、木材などに90°の角度をつける作業なのですが、この矩手を正確にしないと、家具の仕上がりもいびつなものになってしまいます。

 

矩手が終わると、木の幅と厚さを均一にする作業へ。
この工程も矩手と同様に、家具の仕上がりにはとても重要です。

 

 

この2つの工程は、家具を造る上で大切な基本工程になります。

次に、木材を接着する工程に入ります。

 

 

こちらの大きな機械は電気・熱・高周波による振動と接着剤で木材を接着させる機械です。
以前までは接着剤だけを使い手で行なっていたので、作業に2~3時間はかかっていました。
それがこの機械を使うと、2分で木材どうしがくっつきます。
作業時間を短くすることで、その分より多くのお客様へ家具をお届けできるようになりました。

 

家具を造る12人の職人は、これらの作業を分担して行っています。
次からはいよいよ木材を設計図通りにカットし、組み立てる作業に入ります。

S様邸 ~完成~

待ちに待ったS様邸の完成です♡

 

 

木の香りが漂う空間になりました♡

 

お引渡しまであともう少し♬

 

((共栄ホーム 行衛))

T様邸 ~祝★上棟~

本日は、待ちに待ったT様邸の上棟を行いました。

 

T様、誠におめでとうございます♡

 

 

 

 

あっというまに骨組みができました♬

 

どっしり趣のある外観が見えてきました♡

 

これからどんどん進んでいきます♪

 

T様今後ともよろしくお願いいたします。

 

((共栄ホーム 行衛))

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