「断熱性の高い家と普通の家の違いって?」

こんにちは。
共栄ホームです。

 

皆さん、「断熱」という言葉は、何となく聞いたことがあるでしょうか。
ZEH住宅などに多く取り入れられている、断熱性の高いお家は、断熱材を、壁の内側に使ったりすることで、外の熱を伝わりにくくし、お家の中を年中快適な環境にしています

 

例えば、急激な温度差によって、心筋梗塞や不整脈といった原因にもなるヒートショック。
寒い日の屋外で起こりそうなイメージですが、実は、家の中のほうが、屋外の約3倍にあたる方が搬送されているそうです。

寒い脱衣所とお風呂の熱さが原因で、心臓に大きな負担がかかり、体調を崩されるケースが最も多いのですが、断熱性の高い家なら、冬の脱衣所も体の負担が少なくすみます

 

 

以前、共栄ホームで断熱性の高いZEH住宅を建てられたお客様から、
冬でも、室内の気温が14度を下回ることがないのよ♪」と教えていただいたことがあります。
暖房がなくても、ある程度快適に過ごせる気温ですので、光熱費の負担も減り、お客様も、とても満足されたご様子でした
(オール電化、ZEH住宅にお住まいのこちらのお客様は、電気代が一番高い月でも、約14,000円程だったそうです♪)

 

体にもお財布にも優しい、断熱性の高い住宅。
特にZEHを取り入れたお家は、初期費用はかかりますが、トータルで考えると経済的でオススメです!

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