東大生も実践している!と話題の「リビング学習」を実践するためには?

こんにちは。
共栄ホームです。

 

数年前から注目されている「リビング学習」は、東大生の半数~8割が実践していることで、「我が家でもマネしたい!」と思う方も増えてきたようです

 

共栄ホームでも
「子供が学習しやすいリビングにしたい!」というご要望をいただくことが増えてきました。

 

リビング学習と聞くと、小学生ぐらいまでかな?と思われるかもしれません。
ですが、東京ガスの2018年度調査によると、中学生の42.6%、高校生の32.7%は普段の勉強はリビングで行っているという結果が出ています。これだけを見ても、思いのほか、お子様が長い期間リビングで勉強することがわかります。

 

リビング学習は、お子様にとって「わからないところをすぐ聞ける」「少し雑音があったほうが、集中しやすい」といったメリットがあり、親にとっても「子どもを見守れる」「子どもの様子がわかる」といった安心感があります。

 

逆に、リビング学習のデメリットとして、「リビングが散らかってしまう」という声が聞かれますが、共栄ホームのお家には、そんな心配は無用です。
階段下や、キッチンカウンターの前や横などのちょっとしたスペースに、造り付けのカウンターを設け、そこをお子様の勉強場所に。そうすると、教科書やプリントなどがリビング中に散らかるのを防げます。また、お子様が使わない時は、家計簿をつけたり、パソコンをしたりと、大人も使える場所として大活躍します

 

 

小学校~高校、大学までリビング学習をすることを考え、お家を建てる段階から、ぜひリビング学習についてもご検討くださいね♪

 

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