母のために!ZEHを導入した実体験をご紹介します。

こんにちは。
共栄ホームです。

今回は、実際にZEHを導入した共栄ホームスタッフの実体験をお話ししたいと思います。

住宅事業部営業部長の桐島は、妹と住んでいる母の健康が気になっていました。
年齢と共に足腰を痛めていることや、冷えからくるヒートショック(急激な温度差によって体に及ぼされる影響)など母のことが心配でした。

そんな時に出会ったのが「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)」でした。
※ZEHについて詳しくは前回の記事をご覧ください。
 http://www.kyoeihome.jp/blog/?p=4659

 

色々と調べた結果、ZEHを家族に提案。
母に家で快適に過ごしてほしい、という想いが一番でした。
それと共に、生活をする上でランニングコストが抑えられること、地球環境にも優しいことも設置の決め手になりました。
ランニングコストが抑えられることは、一緒に暮らす妹の負担軽減にもなり、母も妹も「住むことでより幸せになれる家」を追求した結果、ZEHの導入は必然でした。

そして、現在、新築して2年が経ちました。

冬でも比較的暖房を使わなくても暖かいし、夏も快適に過ぎすことができる」と話す母の笑顔が印象的でした。
太陽光発電やHEMSといったエネルギーを創る、節約するといった目に見えるものだけではなく、生活することでわかる快適さ。
冬は部屋が暖かく熱が逃げづらい、逆に夏は涼しい。

ZEHを導入した住宅の住みやすさ、快適さがわかるからこそ、私たちはお客様にも自信を持ってオススメをしています。

Home > オフィシャルブログ > 母のために!ZEHを導入した実体験をご紹介します。

このページの先頭へ